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次の仮説と挑戦

·1580 文字·4 分
mota
著者
mota
AI開発、個人開発、ベトナムでの仕事と暮らしについて書いています。
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あぁ、忘れていた。 私には誰にも負けないであろう資産があったんだった。

学生時代、がむしゃらにいろんな大人に会いにいき、話を聞き、リアルで対話をして、繋がった大人、公務員、大企業勤めの方、官僚、起業家、政治家、役所の職員、大学職員の方々、キラキラしていた先輩方…

夢を語って全力疾走していたときに、いつも応援してくれた方々… 友人

Facebookでフォロワーが1000人以上いるのはXよりも難しいのではないか そして、私はそのうちのほとんどと面識がある ( お互い忘れてはいそうだが )

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私はもしかしたら、Facebookで繋がっているフォロワー1300人の方々へ向けてnoteを書いた方がいいのではないかと思った

いや、メルマガでもいい。

Linkedinもやってみようか。

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AIの情報が溢れる昨今のnote、誰もが何かしら情報を発信してはプロンプトを売っている

でも、世の中にはAIだけに構っている暇はないから、誰か信頼できる人から定期的に話だけ聞きたいという方がいるはず

SNSで煽ってプロンプトを配らなくてもいい。 リプライで「プロンプト」とリプをさせて、自動でプロンプトや有益な情報を配信しなくてもいい

私がこれまで、本当に睡眠も勉学も() 削って繋がってきた、お世話になり、私という人を知り、応援してくれる人はここにいたんだった。

そして、必ず商談を終えた取引先は私の名前を検索するだろう

そのとき、まじめに信頼できるAIの情報を発信していたらどうだろうか

実際に、半年前までPMをしていた案件の社長からFacebookの申請が来た。 Linkedinでは、いまやっている案件の社長からフォローされていた。

あれ?

会社員を辞めなければ、会社員と切り離さなければならないって、誰が決めたんだっけ?

Linkedinのビジネスユーザー、そして日本の特にエグゼクティブ層のユーザーは年々増えているというデータをみた。

もしかしたら、私はここで、実名で、BETするべきなのではないか?

XやThreadsでは当たり前の情報も、そこに張り付く暇のない方々に向けて、信頼のできる情報源として発信をしたら、イケるのではないか?

実際、うちの社長はなぜか、いわゆる「AI驚き屋」のXをみて凄いよ! とか言っている。 AIについて発信をしているYouTuberを私にお勧めしてくる

私が「いやいや……あれは驚き屋ですよ社長…」なんて言えるはずもない。

エグゼクティブは忙しい、1つの分野についてのとにかく信頼のできる情報源を1つあればいいだけだ

それを私が提供できるのではないか

DMでドブ板営業をして、購読してもらうこともできるのではないか?

私は忘れていた。 過去の努力の結晶がまだ手元に残っているということを。

仮説を検証してみよう。

https://note.com/note_mota

私を応援してくれていた私よりも圧倒的に他分野で結果を出している方々に対しては、私は初心者向けに記事なんて書きたくない! などと言い訳せずに、丁寧な情報を書くことができるのではないだろうか

そこをターゲットにしてみよう。  そうしよう

そして……Linkedin ( Facebook ) or noteの攻略法とか言って、情報商材でも売るかw

( いや、そんなものを売らなくてもいいほど成功しよう )

ps. 勢いで書いているので多分明日には方針変わってます

翌日 追記

仮説の報告 : 昔は投稿すれば何かしら反応があったんですが、その頃の同世代の意識高い学生らは一年に一度お久しぶりですの近況報告しかしていなかったので、( 私もそのうちの1人と言えばそう )、ちょっと大きめに見積りすぎていた。 いいねは来るがnoteへのフォローは少ない状況

なので、ちょっとどうするか検討

エグゼクティブ層へのリーチ方針を維持してLinkedinを頑張るか、 内容は「誰にでもわかる」を重視するか

自分が無理なく続けられてかつ過剰品質なものを出せる得意領域を探すところから始めよう

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