
https://note.com/koji1533/n/ne831a349d9b2
岡村幸治さんという方が、noteメンバーシップの辛口レビュー企画を100件やっていて、その中に私のメンバーシップも混ぜていただくことができました。
ありがとうございます!
感想としては、もうちょっと辛口なことを言われるかと身を構えていたんですが、全体のレビューの中ではかなり良い辛口レビュー(?)でした。
この方向性で、より自分の思想・価値観を研ぎ澄ませ、わかりやすい記事を心がければあとは露出を増やせばもっといけるのでは? と希望を持つことができました。
岡村さんのレビューnoteを買って良かったこと#
それは、自分のメンバーシップを客観的に見る機会をいただけたことはもちろんありますが、さらに良かったことは
加入するかしないか迷っていた情報商材系のいかにも結果出していますよ感風のメンバーシップへの辛辣なコメントでした。
そして、その内容が的を射てそうな具体的な理由も併記されていたため、情報商材屋感のあるメンバーシップの中でもどれは本質的な価値があるか、どれは薄っぺらいメンバーシップなのか、更新頻度はどうなのか、辛口にコメントを書くことができないほど良いメンバーシップには、無理した辛口風のコメントをし、薄っぺらい内容のメンバーシップには、その人の記事をかなりの量読んだ上で、辛口で愛のあるコメントをしていました。
大手に媚びることもできるのに、媚びず、忖度をしていないからこそ信頼性が高まりました。
変に忖度せず、独自性がないものには厳しく言い、最高のものには最高と言う。
あくまで彼が決めたルールを守り辛口にコメントをする。 入らない方がいい理由を述べる。
そしてほとんどは良さそうなメンバーシップばかりで、来月から入ろうか本気で検討をしたくなるメンバーシップもありました。 多分いくつか加入すると思いますw
そういう意味では、入ろうか悩む時間の無駄も解消でき、面白そうなメンバーシップを知ることもできたので探しにいく手間も減るという体験をしました。
これを全件、かなり詳しく表面上だけではなく、かなり詳しく奥深くまで記事を読んでいたり、関連情報を調べに行ったりしており、本当に永久保存版な記事でした。
ちゃんちゃん
され、岡村さんに全体の中でかなりマシな辛口コメントをいただいたメンバーシップはこちら。 この機会にぜひお立ち寄りください
https://note.com/nihei1206/membership
追記 2025/07/20 これも読んでね
https://tnihei.com/posts/nb69ed6cf8f5a/
追記 2025/07/19 あの…もしかして読まずに批判されてる方、この記事読んで妄想で批判してます? すみません、誇張表現ですよ… 元記事購入してちゃんと読みましょうね?
https://twitter.com/2timesbottle/status/1946555248560279604?s=46
追記 2025/07/17
招待制ではないプラットフォームを使っていない限り、誰かがこの企画をやる権利を止めることはできないのだから、この世に出た以上、どう受け止めてどう活かすか、そこから何を吸収するか、それだけなのだと思います。 私は辛口レビューで本当に辛口に言われてしまっている方のメンバーシップにいくつか参加したことがあり、でも辛口通りの同じ感想を持ったので、この人の辛口レビューを信じれるなと思いましたし、全然違う感想を持ったならば、この人とは自分は違うから無視して自分の好きなクリエイターを探しに行こう、なんなら酷評されている人のメンバーシップこそ参加してみよう、と思うと思います。 大事なことは、彼が100人を統一された基準によってレビューを行い、彼目線での感じ方がある、彼のようなペルソナもこの世にいる( 私もそのペルソナに近い ) とクリエイターが認識できたことはnote界隈にとっては価値ではないでしょうか
私が個人的に面白いと思ったのは、褒められてる人が成功しているかというと違うし、辛口にコメントされている人が人気がないかというと逆だったりする。 つまり、みんな自分の客を向いていればいいんです。
このような企画が出てきて悲しい、クリエイターの芽を摘んでしまう。 そのような感想は出ることは理解できますが、それは彼自身の創作を止める理由にはなりません。
私は企画に賛成も否定もしませんが、私にとってあの記事が役に立ったことは事実で、嫌な思いをした人がいることも事実ですが、各々1つの感情として受け止めるべきではないでしょうか。 なぜ自分がその感情になっているかを俯瞰してみてみると新たな気づきがあるかと思います。 そうやって活かせばいいのであって、もちろんお気持ちを表明することも可能だと思います。
noteは過去の経緯から購入者を守る仕組みに力を入れていると思います。 返金申請など。 つまり入って後悔したユーザーへの救済を与えていると考えると、noteはメンバーシップオーナーへ機会を提供すると同時に、ユーザーの後悔を減らす方向性と感じています。 SNS上でnoteの宣伝をして参加してみたらなんだか違った。 そんなことを減らせているのが今回の企画だと思います。 辛口をされて参加者が減るなら改善すればいい、的外れなら反論すればいい、 辛口レビューされてたけど本当かな? と見に来たユーザーへ、いや、私はこの人を信じたい。 と思わせればいいのではないでしょうか?
私はこのnote村が村社会のように、自分たちの気に入らない行動をした人へ批判を浴びせるような空間になって欲しくないと願ってます。 noteの運営が垢BANしなければ規約上問題がないんです。 小学校の頃、毎日お気持ち表明学級裁判で泣かされていた身としては、学級裁判になってほしくない。 我々noteユーザーのnoteに対する想いは必ずしも法律ではありませんし、規約ではありません。 規約に触れるか判断をするのはnote運営です。 これまでだって垢BANされてきたではないですか。 自分の意見が正しいという前提でコミュニケーションをするのではなく、いろんな見方、捉え方があって当然で、自分がどんな感情になったかを受け止めて自分の道を進むことが大事だと思います。
さらに追記 2025/07/17
https://twitter.com/2timesbottle/status/1945820473792823757?s=46




