
こんにちは、8月は合計9人の方にメンバーシップに遊びにきていただき、ありがとうございました。
この試行錯誤 ( 多動症 ? ) の1ヶ月の間での試行錯誤を振り返ります。
AIに考えさせず、気の向くままに書いたはちゃめちゃな文章となっていますが、趣旨は読者の方への感謝の気持ちとなります。 ご留意ください
いろんなメンバーシップに参加しました#
https://tnihei.com/posts/n057d3be64794/
やはり市場を知るにはまず自分が消費者になり、消費者としての行動をメタ認知して分析をするのが一番だと実感しました。 参加しなければ今月はここまで動けていません
noteのアカウントを2つ立ち上げました#
https://tnihei.com/posts/n05855c2b3c78/
1つ目がこれ
思い立ってそのままFacebookとLinkedinに投稿をしましたが、思ったよりも反応が薄く、まためんどくさくなってしまったので、いま書いているアカウントにコンセプトを統合することにしました
2つ目がこれ
来月からハーフの子を育てることになったので、その過程を記録していきたいと思いました。 これは更新頻度を一定に継続しなくても成立するので、長続きしそうです
noteメンバーシップのコンセプトを2度変更しました#
1つ目が「サブスクでメシを食う」というコンセプト
https://tnihei.com/posts/nac10828911eb/
でも書きながら、なんか違うな… note booster ( 自分のツール ) のユーザーさんに食わせていただいているのに、なんか違うな… ともやもや
翌日方針を変えました
https://tnihei.com/posts/ne84f2af46ca6/
で、サブスクに関することをガァ〜〜〜! っと書いていきました
まだネタは少し眠っていますが、少し切れかけています。
はい! 次!
3時間ほどAIと対話しながら、9月の方針を決めました

この9月方針の意図としては、まず今月読んでくださった方はご理解いただけたかと思いますが、ここは実験室なんだろうな。 と、その上で研究もするし調査もするし思想も出すしノウハウも出す。 てんこ盛りな場所なんだろうな
そして、やってみて思ったのは、サブスクに限らず、皆さんも私も興味があるのは、「長期で売れ続ける商品をどう作るか」。
もっと言うと、我々の興味は「自分のペースで幸せに人生を送りたくて」その手段として、「長期で継続的に売れるもの」を「どう忙しい合間を縫って作れるか」なのかなと思って、 私の実践していることや、検証結果から、なにかヒントとなると嬉しいなという願いがあります
実際に私の理想とする生き方から逆算をして、東京でも日本でもなく、ベトナムに移住をして1つ理想に近づきました。 この有言実行の再現性を高めて、より理想に近づいていきたいと思っていますし、その過程で得た知見をここでシェアしたいと考えています
掲示板の検証#
掲示板を今日思いついて今日やってみましたが、誰からも反応いただけなかったので、クローズするかもしれませんし、なにかに使うかもしれません。 朝令暮改ならぬ、朝令朝改!!!
https://note.com/nihei1206/membership/boards/215942ac61af/posts/e43a814b5ec8?from=self
初月無料をやってみた#

今月だけ初月無料をやってみました
その結果、4人の方にご参加いただき、始めて9という数字をみました。
ありがとうございます!
このまま継続していただけるととても嬉しいです! ! !
でも継続ではなくても引き続き仲良くしてください! ! !
以下、AIとのガチ相談ログをAIが記事化しました#
この数週間、「noteで飯を食う」「仕組みで生きる」「怠惰設計」「抜け道デザイン」など、いくつかの旗印を試しながら、自分の発信軸とメンバーシップの方向性を徹底的に言語化した。 その過程と最終決定を、同じ悩みを抱える人の参考になるよう整理しておく。
出発点の違和感#
「飯を食う」はキャッチーだが、私にとっては手段の言い換えに過ぎず、目的である「自分のペースで生きる」とズレがあった。 マーケとしては強いが、生活と思想の核を小さく見せる。 結果、短期の拡散は得られても、長期の一貫性が損なわれる感覚が続いた。
隣接プレイヤーをどう見るか#
無職研究所の「生き方」、シンプリストはやしさんの「暮らし×マーケ」。 どちらも強い旗を持ち、数字と物語がセットで成立している。 正面衝突は不利。 私は会社員としての現実、ベトナムという背景、AIと個人開発の一次体験、そしてクリエイター界隈に居場所を持つエンジニア感が差別化資産になる。 結論は「同じ土俵で勝たない。 隣で補完する」。
自分の本質を再定義#
やりたくないことを仕組みで最小化し、同時多発で種を蒔き、跳ねるタイミングを待つ。 これは単なるラクではなく、持続可能性の設計思想。 言葉としては自分が言い続けている造語の「怠惰設計」でもよいが、入口の伝わりやすさを優先し、生活語彙に落とす方が良い。
言葉の検証ログ#
仮説思考や検証という言葉は誠実だが硬い。 資産や積み上げは胡散臭さを帯びやすい。 暮らしは美しいが抽象的。 そこで最終的に「暮らしを作る」を、具体行動(noteと開発)とセットで短く置く。 生活感と実験感のバランスがとれる。
旗印の確定#
私が選んだのは「note×開発で暮らしを作る」。 猛者エンジニアの土俵ではなく、AIの土俵にも上がらず、海外土俵にも上がらない、クリエイター界隈にいるエンジニア感を前面に。 AIやベトナムは過度に誇張せず、背景としてにじませる。
導線設計の結論#
入口は短く生活語で。 タイムライン上で一瞬で理解されることを最優先にする。 本文やメンシプでは検証ログと一次体験を厚くする。 SNSは日々の数字と小さな発見、noteはワンイシューの実験報告、メンシプは裏側のプロセスと仮説の検証を公開する。 Kindleは体系の母艦として位置づける。
期待する読者との関係#
数字を追うための過剰な煽りはしない。 必要な人に長く届く導線を整える。 私が欲しかったものを、未来の私と同じ誰かに残す。 結果として、暮らしを支える小さな仕組みが積み上がる。 それがこの旗印であり、この実験の意図だ。
おわりに#
私は、会社員としての現実と、クリエイターとしての欲求と、エンジニアとしての手を全部使う。 焦らず、嘘をつかず、生活の裏で静かに回り続ける仕組みを作る。 その過程は、ここにすべて記す。
はい、ここまでAI
ここからまた自分。
9月のSNSとnote方針#
執筆中のKindle本で伝えたい「なりたい自分になる方法・ゴリゴリ行動する方法」というウェルビーイング×キャリア
そして、個人開発者として、noteユーザーとして、ベトナムの会社員として、生成AIを得意とするPMとして、
いままでばらけていた部分を1つの導線として統合、設計をし、「note×開発で暮らしを作る」というポジションを狙いにいきます
と言いたいところなんですが、来月子供が生まれるのでどうなるか未定なので、合間合間にできることをやっていきたいと思います。
さいごに#
やっぱり「具体的に行動をすると具体的に見えてくる」
これは私が20の頃から勝手に言っている言葉ですが、わからなくなればやってみる。 そして立ち止まってまた思考する。 試行する。
人生はこれの繰り返しだなと、改めて身に染みた8月でした
8月の個人開発の売り上げの話は9月になってから公開すると思いますが、ありがたいことに前月を越えました
今月もありがとうございました。 ここ数年で一番いろんなことを試せた1ヶ月でした。
来月もよろしくお願いします。
あ、あの…よければ今月の記事やメンシプ運営に対するご感想をコメントかDMに頂けるととても嬉しいです。 よろしくお願いします🙇



