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経験を収益につなげる難しさ

·671 文字·2 分
mota
著者
mota
AI開発、個人開発、ベトナムでの仕事と暮らしについて書いています。
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やっぱりね。 笑 私のことをよく知る人はみんな思ったであろう。 あ、こいつまた同じこと言ってるな、そんでまた継続に失敗したな。 と

https://tnihei.com/posts/n726a38f0a81a/

はい、失敗しました。 笑 継続できませんでしたね。

爆稼ぎしていて、その方法を教えるとか、超大企業に内定ぽんぽんもらったとかじゃないと、ターゲットである大学生に見向きをさせるのは弱いのかなぁ。 と思いました。

Kindleでnoteの収益化を扱う本も読みました。 「同じジャンルの書き手へ積極的に反応する」「導入部分を販売向けの構成にする」といった方法には意味があるのでしょう。 ただ、私には合わず、素直に実行できませんでした。 自分の考えに合わない方法を続けると、売上が出ても発信そのものが苦しくなります。 2019年頃には販売を強く意識した構成や告知も試し、約1万円の売上になりました。 一方で、同じ方法を続けたいとは思えませんでした。

この葛藤を5年ほど繰り返し、短期の売上だけでなく、自分が無理なく続けられる方法を選ぶ必要があると考えるようになりました。

さて、自分の経験を売るのは、よほどわかりやすい経験をして、換金性と再現性があるものじゃないと売りづらいとわかったので、今後は好きなことをnoteに書いていこうと思いました。

( 私と仲が良い方は、あ〜〜またか、と思ってください笑 )

勝ち筋はわからないですが、先行事例があるのと、将来仕事に困った時に業界・界隈から名を知られるために、良い感じになりそうな予感がするので、ひとまずやってみようということで、「AI」にテーマを集中させてみようかと考えています。

それでは、みなさん良いお年を。

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