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同じAIを使っても同じことを出来る人と出来ない人がいる

·635 文字·2 分
mota
著者
mota
AI開発、個人開発、ベトナムでの仕事と暮らしについて書いています。
同じAIを使っても同じことを出来る人と出来ない人がいるの画像

土日でちょっとしたプロダクト開発に着手して、だいたい終わらせた。 cursorを3画面開き同時に実行、Claudeでも思考をさせつつ、頭もフル回転。 みたいな

でもこの境地に至るまでに多くの試行錯誤があって、多くの失敗と多くのやり直しが何度もあった

今日は思ったことは、目の前にAIがあっても、使いこなせるかは人それぞれ。 そして、PMのスキル、UXの知識、SEのスキル・経験、Pgとしてのスキル、それぞれを横断しようとする人はこれからも当面、仕事はなくならないだろうな。 と思った

自分はただ、横断スキルを満遍なく磨きながら、市場や売り方を学び、作りたいものをとにかく作る

そういうことができる人がきっと求められていくんだろうと信じて、AI駆動の全スキル横断型のプロダクト開発者として、スキルを磨いていこう

会社ではPM力をやっていくけど、土日は 開発力を高める。 そして、毎晩 ひたすらAIの検証を行う。

そうやってなんでもやりたい

昔、大学生の頃いろいろやって学んだ結論は、「なんでも中途半端にできる人」よりも、「一点突破スキル」の方が求められる人材になれる。 ということだったんだけど

最近思うのは、それは当たり前。 でも、プロを目指すのは会社で。

なんでもできて中途半端だけど、企画も調査もゼロから立ち上げて市場にリリースできるまでやって運営もしていく、といった経験は自分でやっていきたい。

いつかきっとそれなりにできるようになって、今1つやり切ったと言えるスキルがある状態になれるでしょう

それでは

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