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「もた実験室」メンバーシップの歩き方

·1436 文字·3 分
mota
著者
mota
AI開発、個人開発、ベトナムでの仕事と暮らしについて書いています。
「もた実験室」メンバーシップの歩き方の画像

こんにちは、「もた実験室」です。

このメンバーシップは、こんな場所です

さて、このメンバーシップの歩き方をご説明します。

プラン
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「スタンダードプラン」のみとなります。

「もた実験室」メンバーシップの歩き方の画像

どんな記事が読めるか
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こちらの5つのマガジンと1つの試し読み書庫があります。 順に説明しますね

「もた実験室」メンバーシップの歩き方の画像

試し読み書庫
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文字通り、試し読みが最後までできる記事を集めた場所です。

こちらを読んでいただき、参加後にどんな記事が読めるかの想像をしていただければと思います。

https://note.com/nihei1206/m/m39749205fb2c

すぐに使える道具箱
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https://note.com/nihei1206/m/m57aa40c59fe3

ひらめきの部屋
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ひらめきの部屋というのは、主にこのような記事があります。

つまり、参加者の方への「ひらめきのきっかけ」となる場所です。 アイデアや視点を変えた提案を考えるのが好きなので、この記事が多めになります。

https://note.com/nihei1206/m/m490db8b0a35e

思想の書庫
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つまり、「仮説やアイデアを実行した学び」を参加者の方へお伝えする場所になります

https://note.com/nihei1206/m/m4447f84192f3

もた実験室
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このメンバーシップの名前と同じですが、これは

つまり、 「noteや個人開発を続けていつかはそれだけで生きていきたい」 という夢を叶えるために、全力疾走をしているときの「悩みや試行錯誤」 の生の声や考えを書いていきます。

https://note.com/nihei1206/m/m2ac00135ee8b

駄文や内省
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これは一見すると駄文ですが、私は「内省思考 」というものを大切にしていて、これまで 自分の内面と対話 をしながら、 繰り返し継続的に目標に向かって改善をしてきました。 その記録のようなものです。

これは正直、私の思想に興味を持ってくれた方が、暇な時に読んでいただけるのがちょうどいいくらいかと思います。 たまにはこういうことも書きたくなるのですが、参加者の方の雑音になってしまう可能性を考えて分離しました。

https://note.com/nihei1206/m/m2bd672026277

AIや個人開発について学べるサービス
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メンバーシップ参加者限定 で使うことができる、AIや個人開発について学べるサービスを開発しました。

https://mota-tools.vercel.app/learn

ChatGPTが出た瞬間から、本業で社内の生成AIのリードとして、技術調査や生成AIを組み込んだシステム開発の設計を複数の顧客向けにやっています。

その過程で学んだことや、非エンジニアの私が、どうやってAIを使いこなして個人開発プロダクトで売上を上げるツールを開発できたのか

そのあたりのノウハウを体系的に教材にしたり、SNSに惑わされず、本当に必要なAIスキルというものをお伝えし、読者の方が、自分で自分のどんな課題もAIで解決できるような根本のスキルを学べる場所にしたいと考えています。

なぜやるかの 考えを書いたnoteはこちら↓

https://tnihei.com/posts/n7c05e69b421b/

メンバーシップに参加するのは勇気が出ない方は
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勇気が出ない気持ちもわかります。 私自信、めっちゃ吟味しますもん。

この人に500円払って後悔しないかな? 牛丼の方がマシかな? 後悔したら嫌だな……って

https://amzn.to/4p4S3tj

そんな方はこちらの著書をお読みください Kindle Unlimitedでも読めますから無料です。

なんと公開から5日で100人の方に読んでいただけ、地方の新聞でも取り上げていただいた本なので、自信はあります。

この本の内容を会社員になっても実践し続けて、さらに得た学びや検証を書いていくのがメンバーシップですから、本を読んでから、またこのメンバーシップに参加するかは吟味していただければと思います。

さいごに
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興味を持ってこの記事を開き、ここまで読んでいただいてありがとうございました。

ぜひ参加者の方からのご意見も参考にしながら、私が目標に向かって行動する仮説・過程・結果から、少しでも多くの学びを提供できればと思っていますので、よろしくお願いいたします。

もた

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